この素材でできること
- 現在時刻を見やすいカード形式で表示できる
- 時間帯に応じた色の変化で画面になじみやすい
- 雨エフェクトで配信画面にさりげない動きを加えられる
こんな配信におすすめ
朝活、夜配信、作業配信、iOS風・ガラス風の画面デザイン
SPECIFICATIONS
対応環境・仕様
- 対応OS
- Windows向け
- OBSでの使い方
- ブラウザソース
- 推奨サイズ
- 450 × 200 px
- 入力方法
- URLパラメータで雨・秒表示を変更
- 収録ファイル
- ios_weather_clock.html
- 対応言語
- 日本語
- 商用利用
- 収益化配信・動画制作で利用可
- 最終確認日
- 2026年8月23日
2026年8月23日にBOOTHの商品説明を確認した内容です。更新後の最新仕様は商品ページを優先してください。
導入の流れ
- 商品をダウンロードし、フォルダを展開します。
- HTMLをOBSのブラウザソースへ追加します。
- カード全体が切れないよう幅と高さを調整し、文字の読みやすさを確認します。
詳しい対応環境・利用規約・内容物はBOOTHの商品説明を確認してください。このページでは価格を掲載せず、用途と導入方法を中心に紹介しています。
FAQ
設定・動作について
OBSのブラウザソースは、どのサイズに設定しますか?
推奨サイズは商品のバージョンや表示内容によって異なります。BOOTHの商品説明または同梱READMEに記載された幅・高さを最初に設定してください。表示が切れる場合は、素材の推奨値を変える前に、ファイルを正しく展開したか、フォルダ構成を変更していないかも確認してください。
LATEST DETAILS
購入前に最新仕様を確認
更新内容、対応環境、利用規約はBOOTHの商品説明で最終確認できます。
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